北朝鮮が弾道ミサイルを発射する頻度を上げたため、これに関する情報交換が多くなりましたが、その時々の環境に応じて、交換?共有する情報の対象は異なります。スポーツ用品販売員杉本由美子:「韓国が軽空母を建造したら日本はどうするの
脅威になる そんな記事がある

GSOMIA破棄、日米韓“疑似”同盟を打ち壊す韓国
8/27(火) 5:00配信

GSOMIAは日韓の軍事関係における唯一の協定だ 海上自衛隊で自衛艦隊司令官(海将)を務めた香田洋二氏は、韓国がこれを破棄したことで「日米韓の『疑似』3国同盟が大打撃を受ける」と指摘する

朝鮮半島有事における米国の行動を非効率にしかねない 韓国は、8月14日に防衛戦略を改定し、F 35Bを搭載する軽空母を国内建造する意向などを明らかにした 香田氏は「これにも警戒を要す」という

(聞き手 森 永輔)

―韓国が8月22日、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めました この重要性と今後の影響についてうかがいます まず、GSOMIAとはどのような協定なのか教えてください

香田:お互いから得た情報を第三国?第三者に流さない、という取り決めです 細かい部分では、手渡し方法とか保管方法も定めています 例えば二重封筒に入れて保管するとか これによって日韓両国が安心して情報を共有することができます 締結前よりも機密度の高い軍事情報をやりとりできるようになりました

―日韓が情報を「直接」やりとりできるようになるという説明もありますね

香田:そういう面もあります 従来は、米国がハブになってサニタイズをして情報を伝達していました サニタイズとは、米国が韓国から得た情報を、韓国発と分からないようにして、もしくは一般情報として日本に伝えることをいいます もしくは、サニタイズを経て、日本発の情報を韓国に伝える

しかし、日本が得たい情報と米国が得たい情報は異なります GSOMIAがあると、日本が必要とする情報を韓国から直接得られるようになります

以前に北朝鮮が“人工衛星”を真南に打ち上げたことがありました 日本は当時、発射後しばらく追尾することができませんでした 一方、韓国は発射後しばらくの情報は捕捉していたものの、それ以降の情報は得られなかった

両国間では、それぞれの情報を交換するのかどうかすら決まっていませんでした GSOMIAの下で、北朝鮮が発射する弾道ミサイルの軌道情報を交換することを決めておけば、両国がこの飛翔体の軌道の全体像を把握することができます

2016年11月にGSOMIAを締結して以降、日韓で29回の情報交換がなされ、その多くが北朝鮮の弾道ミサイルに関するものでした ただし、交換する情報の対象は弾道ミサイルに限るものではありません 北朝鮮が弾道ミサイルを発射する頻度を上げたため、これに関する情報交換が多くなりましたが、その時々の環境に応じて、交換?共有する情報の対象は異なります

●日本の情報収集能力は自由主義諸国では米国に次ぐ

―韓国紙の報道によると、韓国内には「日本が提供する情報の有用性は低い」との見方があるようです 一方で、香田さんは破棄によって韓国が被るダメージの方が大きいとおっしゃっています

香田:私は韓国が被るダメージの方が大きいと考えています 再び、ミサイル防衛システムを例に話をしましょう 韓国は自前のミサイル防衛システムを持っていません イージス艦を運用していますが、これは弾道ミサイルを探知するための高性能レーダーは装備しているものの、迎撃用の対空ミサイルは装備していません

注目されているTHAAD(地上配備型ミサイル迎撃システム)は在韓米軍が自らを守るためのもので、韓国軍が運用するものではない

これに対して日本は、海上にはイージス艦を展開、地上にはパトリオットミサイルを配備して自前のシステムを構築しています これは、米国を除けば、考え得る限りで最高の装備です

―海上自衛隊はイージス艦を2020年度には8隻体制に拡充します 地上配備型のイージスシステムであるイージス?アショアについても、配備することを2017年12月に決定しました

香田:そうですね つまり、ミサイル防衛システムを自前で行っていない韓国が、自前で運用している日本から、すぐにも使える形の情報を得られるわけです これは大きいのではないでしょうか

韓国が日本から得られる情報はミサイル防衛関連にとどまりません 情報収集のための体制は日本がずっと優れています 西側では、米国に次ぐものと言えるでしょう

日本は衛星を7つ運用しているの対し韓国はゼロ P 1やP 3Cといった洋上哨戒機は日本が73機、韓国が18機 早期警戒管制機(AWACS)は日本が18機、韓国は4機です

日本の方が、「一日の長」ならぬ5日くらいの長があると言うことができる

一方、北朝鮮に関する情報については韓国が優れています 両国は地理的に近いですし、同じ民族で同じ言語を話すわけですから

―日韓がGSOMIAを締結した2016年11月以前の状態に戻るだけ、という評価が一部にあります

香田:私はそうは思いません 北朝鮮の状況が大きく変わっているからです 」

ハードウェア設計技術者奥村典子:「北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある。情報伝達の概要について どのような場合にアラートが使用されるのでしょうか。 全国瞬時警報」

通関士奥村直樹:「韓国が軽空母を建造したら? 外洋に出たら沈みます。」
ホームヘルパー小田修:「北にミサイルを撃ち込んでもらった方が、平和ボケの我が国が目を覚まして良いと思うけど?憲法改正、自衛隊を日本軍にそして軍事進行だ?って日本人で極端から極端に走るから、良いんじゃないかな?非核二原則撤廃後何日で核ミサイルが出きるか?なんて議論もしないとね。N1ロケットに核弾頭を積むだけだから、我が国なら簡単だ。NASAが驚く誘導兵器の技術もあるしね。」
ディスパッチャー高木竜也:「警戒自体はもちろん必要。何してくるかわからんからねでも倒そうと思えばそれは簡単。韓国のどこにいても日本本土からの航空攻撃が届く範囲ですから」
造園施工管理技士山本和子:「距離が近いので対日と考えれば必要性が無いと思いますが韓国の国防費は日本と同じくらいです。決して舐めてはいけないでしょう。」
営業事務横田美穂:「親しくない友人関係から、悪意を持った敵に変わっただけです。北のお坊ちゃまと仲良くしたらいいよ。今まで積み上げてきた財産をむしり取られるから。」
通関士小林亮太:「映画のいぶきだと空母+イージス2+駆逐艦?2+潜水艦1って組み合わせでの運用韓国ってイージス3隻だから空母に取られると????運用が予算もだけど艦船も増やす必要が出てくる人員も????無理」
DJ鎌田幸子:「なんら脅威ではない。空自のF-2に搭載される超音速対艦巡航ミサイルASM3の射程は400キロ。陸自も地対艦ミサイルの長射程化、巡航ミサイル化を行っている。空母は対艦ミサイル、特に地対艦ミサイルの射程内に入らないのが原則。だけれど、日韓の場合、日本海は全て射程に入る。空母はミサイルの的にしかならない。*因みに日本のミサイルは、射程は落ちるけどシースキミングにも対応しているからレーダー探知は難しい。早期警戒機カタパルトが無いと艦載出来ないけどだけでは正確な誘導も難しいからかなり近距離にならないとイージスでも迎撃が困難。2~30発同時攻撃で飽和攻撃を仕掛ければあっさりと沈む。*因みに日本は対艦ミサイルだけはやたらと持っている国です。二桁どころか三桁同時攻撃だって出来る。短射程の低空と長射程の高空高いほど本来の性能よりも射程が延伸するで高低差攻撃を仕掛けてやればイージスは先に探知した上の対処をせずにはいられないのでより効果的。*混乱している所に、潜水艦で更に下から攻撃すればより良い。*海自が艦対艦巡航ミサイル導入の話もあるので、空から2種、海から1種、水中から1種とかなると。*JASSM-ERベースなので射程700~900とか。位置によっては戦闘海域がまるごと入りますわ。」

航空整備士山中美咲:「北朝鮮による弾道ミサイル発射時の情報伝達及び行動について。弾道ミサイルが着弾する恐れがある場合。全国瞬時警報システム「アラート」によって。国から緊急情報が伝達されます。 その際。本市では防災行政無線が自動起動し。」

ホテルレストランスタッフ高山里奈:「今まで韓国がどんなお笑いな空母を作ってきたかあなたは知らなすぎる!」
WEBイラストレーター片山翔太:「韓国で造船した船が進水式にまで持たずに傾いていましたが韓国の船には怖くて乗れません。又武器も大丈夫でしょうかコピーなので日本相手には駄目なんではないでしょうか。」
通訳者小島久美子:「それまでには、韓国と言う国は失くなって居ますから。余命1年以内でしょ。」
管理栄養士藤本修:「GSOMIAの破棄により、下手をすればトルコのようにF35Aの引き渡し拒否も考えられると思いますよ。そんな中で、F35Bの新規調達は難しいのではないでしょうか。いつも通り、VTOL機の国産化計画と軽空母建造計画を発表して終了でしょう。」

サックスプレイヤー本田由美子:「北朝鮮による弾道ミサイル発射に抗議する決議平成。これは。関連する国連安全保障理事会決議や日朝平壌宣言に違反するこれまでの北朝鮮による核実験及び度重なる弾道ミサイル発射に加え。今回の」

玩具店店員柴田健一:「韓国が軽空母を建造しても日本には全く問題ないですよ。それ以前に軽空母は金属で作れるの?日本製品使うと国民がキレるから使えない。そうなると木造の軽空母になりますよね。もしかしたら軽空母をオールで漕ぐ仕様になるかもですよね。」

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